お客様インタビュー|「なりたい自分に近づく、最短距離。」40代女性が感じた身体と意識の変化

年齢とともに少しずつ変化するボディライン。
「好きな洋服を、もっと自信を持って着こなしたい」
そんな想いから、dianestに通い始めた40代女性のお客様にインタビューを行いました。
幼い頃から側弯症という身体の左右差にも悩み、これまでもご自宅でのストレッチやグループレッスンなど、さまざまな運動に取り組まれてきたそうです。
それでも、自分の身体に本当に合った運動ができているのか、なかなか分からなかったといいます。
パーソナルトレーニングを始めて約半年。
少しずつ姿勢やボディラインの変化を感じるだけでなく、日常生活での身体の使い方や、運動に対する意識にも変化が生まれました。
「人によって必要な動きや、効果的な身体の使い方は違うんだと気づきました」
そして、インタビューの中で語ってくださったのが、
「自分のなりたい姿に近づくための最短距離」
という言葉。
なぜ、そう感じるようになったのでしょうか。
ご自身の身体と向き合う中で得られた気づきや、パーソナルトレーニングだからこそ感じた価値、これから叶えたい目標についてお話しいただきました。
身体の左右差や年齢による変化が気になる方、運動を始めたいけれど一歩踏み出せずにいる方にも、ぜひ読んでいただきたいインタビューです。
