
人目が気になっていた私が、dianestで見つけた“自分のペース”
運動した方がいいのは分かっている。でも、ジムはなんとなくハードルが高い。
「周りの目が気になる」
「厳しい食事制限をされそう」
「運動ができなかったら怒られそう」
そんな不安から、一歩を踏み出せずにいる女性は少なくありません。
今回は、dianestに通い始めて数ヶ月のMさんに、通う前の不安や、実際に感じた変化についてお話を伺いました。

「お腹まわり」と「顔の左右差」が気になっていました
トレーナー小川(以下、小川):
通う前、一番気になっていたことは何でしたか?
Mさん:
お腹まわりですね。あとは顔の左右差も気になっていました。特に左側だけ張って見える感じがあって。
小川:
実際に通い始めてみてどうですか?
Mさん:
少しずつ変わってきた感じがあります。以前より気にならなくなってきました。
パーソナルジムは「怖そう」というイメージでした

小川:
今回、パーソナルジムは初めてでしたよね?
Mさん:
はい、初めてでした。
小川:
通う前はどんなイメージがありましたか?
Mさん:
正直、怖そうでした(笑)。
できなかったら怒られそうとか、疲れていても頑張らなきゃいけないのかなとか。
あとは、すごく厳しい食事制限をされるイメージもありました。
小川:
実際はどうでしたか?
Mさん:
全然違いました。
その日の体調やレベルに合わせてもらえるので、無理なく続けられています。
「もう嫌だな」と思うギリギリ手前くらいで調整してくれるので(笑)、ちょうどいいです。
人の目を気にしなくていい。それが思った以上に大きかった
Mさん:
実は昔、大学のジムを利用していたことがあったんです。
でも周りを見ると、みんなすごく頑張っていて。
自分だけ早く帰るのも気まずいし、「こんなことでいいのかな」と思ってしまって続きませんでした。
小川:
人と比べてしまう感じですね。
Mさん:
そうなんです。
でもdianestは完全個室なので、人目を気にせず自分のペースで運動できるのがすごく楽です。
通い始めてから、日常の過ごし方が変わりました

小川:
生活面での変化はありましたか?
Mさん:
ありました。
歩数を気にするようになったり、ラジオ体操をしたり、ストレッチをしたり。
「今日何歩歩いたかな?」って自然と見るようになりました。
一駅歩いてみようかなと思う日も増えましたね。
週1回ジムに来るだけじゃなくて、それ以外の時間も少し意識してみようと思えるようになりました。
一番嬉しかったのは、足のむくみがなくなったこと
Mさん:
実はここ1ヶ月くらいで、足のむくみがほとんど気にならなくなったんです。
以前は足がパンパンになって、むくみで眠れないこともありました。
でも今はそれが全然ないんです。
小川:
それは大きな変化ですね。
Mさん:
はい。
体重とか見た目ももちろん嬉しいんですけど、日常の不調がひとつなくなったことが一番嬉しかったです。
「カフェに行く感覚」で来てみてもいいと思います
小川:
運動を始めようか迷っている女性にメッセージをお願いします。
Mさん:
ジムは、思っていたより気軽な場所でした。
私も最初は「ジムは怖い場所」というイメージがあったんですが、実際はリフレッシュできる場所でした。
感覚としては、カフェに行くのと近いかもしれません。
家で1時間過ごすなら、その1時間だけ少し自分の身体のために使ってみるのもいいと思います。

編集後記
「運動はした方がいいと思うけれど、なかなか始められない。」
Mさんのお話には、多くの女性が感じている本音が詰まっていました。
dianestは、頑張る場所ではなく、自分の身体と向き合う場所。
人目を気にせず、自分のペースで続けられる環境だからこそ、小さな変化が積み重なり、やがて大きな自信につながっていきます。
まずは気軽に、カフェに立ち寄るような感覚で。あなたも一歩踏み出してみませんか。
